VBA、VBEにてマウスホイールを可能にするアドインのメモ。Microsoftが公開しているものの他に、ユーザーがOffice VBEでも使えるように改良したものもあり。「十日日記(2006-01-16)」より知る。
VBもOfficeも持っていないのだけどいちおうメモ。他のソフトにも使うことのできる「マウ筋」などのほうがいいか?
「VBE でスクロール」で書かれていたXP風の小アイコンのコレクション。
「Petite Priere - アプリケーション用アイコン配布サイト -」も。
「備忘録2005/11」より「Stickypaper」(詳細ページ)なる付箋紙ソフトが出ているのを知る。「DMonkey」スクリプトを使っていろいろできるそうだ。
「萌えスワップ 詳細情報」のページ。「萌えスワップ」は常駐監視してダイアログボタンの文字を変更するソフト。他の同様のソフトを見つけてはジョークソフトかなあ、と思っていたのだけど、ページの最後のほうにアクセスキーのないボタンにアクセスキーを付けるという便利な使い方が。こういう使い道があることを知りびっくり。今更か?
現在「Media Player Classic」日本語化で熱いサイトの「Windows XP の Color Schemeについて - ファイラァハンタァ」というページ。XPからのレジストリ値「Flat Menus」について。クラシックスタイルでもフラットメニューを。
「Windows XPスタイル」適用中に「Themes」サービスを停止させるとそうなる。簡単?
高速展開を謳うSusieプラグイン「ifjpegx.spi」でも使われてきた、「IJG's JPEG software with x86 SIMD extension」流行の兆し?
「Hamana」1.47にて内蔵Jpegデコーダに利用される。
「MarleySoft 別館 - IJG's JPEG Lib with x86 SIMD extensionを組込む」という記事。ブラウザ「Firefox」に利用する、という記事。
表示が無効になっていて設定できない「システムの復元」項目の戻し方メモ。「システムの復元が無効になってるぅぅ」にて書いてあった。自分もそうなっていて戻し方がわからず、助かった。このページの著者のほかのページ「書き込みタブが無いぃぃぃぃ!!」にも以前助けられた。「システムの復元ユーティリティに関連するレジストリ」も参考記事として。
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Policies\Microsoft\Windows NT\SystemRestore
レジストリのこのキー以下のDWORD値「DisableConfig」を削除する。(記事にあるように)値を「0」としてもだめ。この名前の値は文字列値であっても機能した。「DisableSR」もあったら削除。
サービス「System Restore Service」も有効になっているか確認。上記のレジストリ操作を行わずにサービスを開始したらすぐにサービス終了となってしまった。
この日より前の記事はCeleron466とXP環境での出来事でした。Celeron466でもXPは楽しめるのでは、と言いたい。まあ最低動作環境よりは上だしなあ。
この日の記事より新ハード(MB、CPU他)の環境の出来事です。
ハードを移行するにあたって、HDD、OS(XP)はそのまま使いたいと思い、「Windows再インストールなしにマザーボード交換」ページのことを試してみた。やってみたかった。
結果は失敗。記事のせいではなく、自分のせいであろうか。記事の通りにやってみたらログオン、アクティベーション画面までは拝むことができた。しかしログオン後にドライバを(自動認識され、OSで用意されているドライバをなすがままに)適当にインストールしていってしまってストップ、再起動を繰り返すうちにログオンまでもたどり着かなくなってしまった。新ハードのドライバ類を事前に用意しておかなかったのがいけなかっただろうか。とにかく記事は有効な情報ではある。
修復セットアップをした。あせってLAN設定をむちゃくちゃにしてしまったので通信できず、アクティベーションははじめて電話となった。自動ガイダンスだった。
CPUその他温度表示ソフトを探して試す。新しいハードは温度がとても気になるシロモノなので。
「LM78mon」。「giveio.sys」が必要。
「SensorsView」。「giveio.sys」が必要なのか?「GIVEIO」を利用不可にしたら計測できなくなってしまった。対応チップ以外はそうなるのだろうか?よくわからず。
「SpeedFanr」(日本語化パッチ)。起動時に「GIVEIO」のチェックをしているようだけど「GIVEIO」利用不可でも計測表示された。名前の通りファンのスピードを変えることができるものだけど温度も表示される。使い方は「SpeedFanの使い方:パソコンパス」を見た。
XP以上のOS向けのスタイル変更セット「XPize」を試してみた。使っているXP日本語版にインストール。
とにかくすごいのはアイコンなどのリソースの変更。こんなところまで、って箇所までリソース変更されている。今まで見たことがなかったXP風アイコンがいっぱい。「XPize」インストールフォルダ内のresourcesフォルダ以下に「XPize」が変更するリソースが置かれていた。
日本語版環境でより見た目よくするためには「Welcome to LOVELY XP!」にあるダイアログの変更改造など。
アンインストールしてみた。ブートアニメーションを壊された?他には今のところ不具合を見つけられず。
ブート壊れたの詳細。あのアニメーションするプログレスバーの表示が異常だった。2回ほど再起動したがそれは変わらなかった。ちょっとあせって「BootLogo」のお世話になろうかと、プログレスバー設定をいじってプレビュー、しかしブート画像変更はせずに終了したのち確認したら直ってた。「BootLogo」のおかげで直ったのかどうか。
「Leeyes」には保存した設定ファイルを読み込んで起動できるオプションがあるのだけど。以下、コマンド例。
"C:\Program Files\Leeyes\Leeyes.exe" -s "C:\Program Files\Leeyes\1pane.lys"
しかしこのコマンドにさらに画像ファイルを渡すとその画像ファイルを表示できない場合があり。たとえば「ポチエス関連付け専用版」で画像ファイルに対して以下のように設定してみた。
C:\Program Files\Leeyes\Leeyes.exe >-s "C:\Program Files\Leeyes\1pane.lys" %P
「Leeyes」設定ファイル読み込み起動はできるのだけど画像ファイルは渡らないみたい。他のソフトでも同様のことあり。ショートカットファイル(lnkファイル)だといけるのに。
とりあえずこのために「ArgHelper」や「優先君」といったソフトを思い出して使ってみた。うまくいった。
「Susie 32bit Plug-in for GCA(axgca.spi)」が残念なことに使用期限切れ、WEB公開中止となっていた。「cael」と「UnGCA32.DLL」の組み合わせという手で。
「LargeViewer」。シンプルめな縦書き表示テキストビューワ。青空文庫のルビテキストに対応。テキストファイルを本体に渡して(ドロップ等)起動、表示。 表示したファイルごとの設定ファイルが自動に作られる。
「Leeyes」にて保存したサムネイルが表示されないことがあった。その保存されたキャッシュをとりあえずテキストエディタで開いてみるとJFIFという文字が見られたのでJPG用のプラグインを使ったら(直にJPGプラグインを登録したら)表示できるようになった。おそらく多くの「Leeyes」使用者はそんな状態にはならないであろうメモ。
「SetVisualStyle」値だけ試してみた。「画面のプロパティ」>「デザイン」タブ>「ウィンドウとボタン」リストを使うことができなくなる。簡易なスタイル変更禁止状態となる。(Themeサービス有効で)msstylesファイルを標準関連付け実行すると変更できるけど。「SetVisualStyle」値も変更される。
やはりパッチなどを適用してなければ好みのスタイルには変更できないのでしょうかね?
「NanaView」。画像ビューワ。Ver0.20現在機能は少なくサムネイル表示のみのもの。動作も不安定だった。だけど対応形式がいくらか多い。GraphicExというDelphiコンポーネントを使っているそうな。対応形式もそれを参照。さらにSusieプラグイン利用可能。
レビューもされていた同サイトのツリー型メモソフト「NanaTree」も良さそうか。
海外からのファイラ「CubicExplorer」を試してみた。とりあえずサムネイル表示でもやってみたら、普通のフォーマット以外に確認した限りで、PSD、プレビューつきEPS、TGAを表示できた。うまく表示されない場合もあり。GIFがなぜか表示できない。いったいどういったフォーマットに対応してるのだろう。説明書もなくよくわからず。
「Windows XP 補完用アイコン」。XPのルックスに合わせたアイコン集。
この手のアイコン配布だと「Surviveplus.net」も知られているか。いくつか使ってる。
XPデザインの真っ白な(?)ファイルアイコンはとりあえず、rundll32.exe内にあり。メモ。
自分は書庫の一部のアイコンには「StuffIt Expander 8」の中のものを使っている。XPのアイコンデザインしたスタッフのものだと思うので(IconFactory?)。マッチしてると思う。種類が少なくて残念だけど。
こんなXP風な32bitアイコンが意外とない(海外にはあるけど売り物だったり)。私はこのデザインは嫌いではないのだけど。Mac風とかCrystalアイコンのほうが種類が多くありそうでそろえやすいのが、なんだかなぁと思う。
「Garan」という画像ビューワ。JPEG、PNG、GIF、BMP、PSDに対応(現在)。わかりやすいマウス操作の感。けれど私の環境では落ちやすいという不安感。
自分の悪意のあるWMFファイル対策。
WMFファイルの関連付けを(レジストリ部分バックアップを取ってから)外した。IEでWMFファイルを直接開くことはなくなりダウンロードダイアログでダウンロードするようになった。関連付けを外したので「画像とFAXビューワ」の関連付けも外れる。
けれどそれだけではダメ。「画像とFAXビューワ」で間接的に閲覧もできるし、Explorerの「縮小版」表示でも閲覧できてしまう。
結局、いろんなところで書かれている簡易対策、「shimgvw.dll」の登録解除をした。
「画像とFAXビューワ」が使えなくなる。これは他のビューワを使っているので使えなくてもいい。Explorer「縮小版」は「Thumbnail Extension」のSusieプラグイン利用で閲覧するようにした。けれどこれだとサムネイル生成がちょっと時間がかかるし、キャッシュが使えないかも。
とりあえずMicrosoftからの対策が来るまでこれでいいのだろうか。そもそも自分はWMFファイルをローカルで利用してないなあ。私は持っていないOffice製品で使うのかなあ。
「FLV Player」。FLVなる「Flash Video」ファイルを見るためのプレイヤー。「パソコン遊戯日記〜2006年1月」から情報を得る。
個人サイト「Simple is best!」にて公開されている「SPI ユティリティ」か「Alpha Viewer」に同梱の「xxgrp.dll」はSusieプラグインとして使うことができる。設定ダイアログあり。BMP、JPG、PNG対応。PNGはアルファマスクを使った背景合成出力できる。ちょっとお得プラグイン。
ページを書いた人 : Mokeke